花まるグループの進学塾部門。「幸せな受験」のために

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「幸せな受験」を目指して
ごあいさつ

「幸せな受験」を目指して

スクールFCでは、「自ら進んで勉強する子=自学ができる子」に育てることを指導の柱に据えています。だれかに言われたからやるのではなく、自らの意志で始め、やるべき課題に本気で取り組み、自らの力で目標を達成したときこそ、人は大きな喜びを感じ、確かな自信を手に入れることができます。そしてそれが次へのモチベーションとなり、さらなる成長へとつながるのです。

ところが、それとは反対に「やらされている状態」になってしまうと、時間をかけている割には成果として表れず、なかなかやる気にもつながりません。そもそもそういう状態の勉強は楽しいものではありません。たまたま合格できたとしても、苦役から解放されたかのように「もう勉強なんてやりたくない」というのでは、その先が心配です。

長い人生の中で受験はゴールではなく通過点です。12歳や15歳をピークとせず、さらに伸び続け、その先でも幸せになってほしいというのが親の願いのはずです。だからこそ、将来につながる意味のある受験をしてほしいと思っています。私たちはそれを「幸せな受験」と呼んでいます。「幸せな受験」は、「勉強することが楽しい」の先に、本当に幸せな志望校合格があり、幸せな人生があるという考え方です。それは自立した大人、「メシが食える大人」になるための第一歩でもあります。

スクールFCは、「幸せな受験」を全力で応援いたします。 

スクールFC代表 xxxx
スクールFC代表 xxxx

スクールFcの強みスクールFcの強み

進学後のことを見据えた「幸せな受験」を進学後のことを見据えた「幸せな受験」を
進学後のことを見据えた「幸せな受験」を進学後のことを見据えた「幸せな受験」を

受験に合格することが、人生のゴールではありません。
考えなければならないのは、進学先で幸せになり、「メシが食える大人」になること。
FCでは、受験カリキュラムに取り組みながら、
将来に渡って大切な一生ものの財産を伝えます。
それがFCの理念である「思考力」「学習法」「意識改革」の三本柱です。

一人ひとりのための「多彩な枠組み」一人ひとりのための「多彩な枠組み」
一人ひとりのための「多彩な枠組み」一人ひとりのための「多彩な枠組み」

FCでは、志望校やその子の個性に応じた多彩な枠組みをご用意しています。
FCが開校した当初は中学受験/高校受験に向けての2コースのみでしたが、
年を重ねるごとに、多様化してきました。
それは、一人ひとりの子にとってふさわしい環境で勉強してもらいたいという、
FCの願いを体現しています。

花まるグループの進学塾部門花まるグループの進学塾部門
花まるグループの進学塾部門花まるグループの進学塾部門

スクールFCは「花まる学習会」の進学塾部門です。
花まるの年中から、FCでの高校受験まで、11年間通ってくださる方もいます。
花まるで培った「勉強の楽しさ」を大切にしながら、
その後の受験や人生にも主体的に向かえるよう、指導しています。
花まるにお通いでなかった方も、同じ理念のもとで、
学ぶことに前向きに取り組んでいます。

私たちは“幸せな受験”を通して、「自学ができる子」を育てます私たちは“幸せな受験”を通して、「自学ができる子」を育てます

私たちは“幸せな受験”を通して、「自学ができる子」を育てます
私たちは“幸せな受験”を通して、「自学ができる子」を育てます
思考力
未知の課題(なんだこれ?見たことがない!)
楽しむ心を養い、
突破する力を身につける

高学年期に以下の3つを体験することで「思考力」が大きく養われます。

高い壁にぶち当たり、突破しようと必死になる“おもしろさ”(鍛錬を好む時期だからこそ味わえるもの)
その「壁」を突破できた嬉しさ、越えられなかった悔しさ
問を解くための「発想法」を学び、「自分で解き、理解する楽しさ」を知る経験

学習法
学んだ知識・手法を積み上げ、
網羅するための手法とサイクルを身につける

■ノート法…自分で計画(plan)を立て、自分で実行(do)し、修正(check)をかけながら、改善(action)をしていくPDCAサイクルを実践するため、FCでは、学習法やノート法を徹底的に指導します。その結果、受験後も、FCで身につけた学習法を武器に、さらなる高い目標に向かって伸び続けていきます。

■自学の姿勢…主体的に学習に取り組めたとき、学力は劇的に伸びます。FCでは、「授業」で新たな知識や発想法などを伝えたうえで「自学」の時間を設けています。「自学」タイムは、子どもたちが学習に主体的に取り組み、学んだことを頭に浸透させるための時間です。

意識改革
学びを、ほかならぬ「自分のもの」と捉え、
「本気は楽しい!」と思える心を養う

「自分と向き合う・乗り越える」「やるべきことはやる」という意識。私たちはこれを「当事者意識・主体性」とも言っています。「これは『自分の勉強』、だからやろう!」と思えたとき、本当の意味での「自学」に行きつきます。
また「本気でやってみれば、途中苦しいことはある。でも、その先に、本当の喜び、本当の成長があるんだ」ということを実感としてつかんだ経験があれば、それが「自学」に向かう意識を育てます。「本気は楽しい!」というテーマの意味は、そこにあるのです。