
「一人一人の発達、学習段階に最適な個別指導」
個別指導では一人一人の発達、学習の段階に最適な学習プログラムを準備します。現在の学習習慣、学習の取り組み、学習の仕方、学習課題、学習内容等を把握、判断し、最優先の課題を設定してその克服に努めます。また随時、進行にする授業の理解度を検討し、カリキュラムを提示し、一人一人に最も効果的な学習をおこないます。生徒二人に講師一人が指導します。
「目標にむかって切磋琢磨するグループ学習」・・・・・
グループ指導では、3~5人の生徒に限定し、明確な目標を定めた学習をおこないます。小学6年生では特定の私立、中高一貫を目指した受験対策、中学3年生では公立高校受験、特定の私立高校受験など、明確で共通な目的をもった生徒をグループ指導します。目標を達成するための最短で無駄のないカリキュラムを組織し効率的のより学習をおこないます。
◆こんな方が個別、グループ学習をとっています。
◇苦手な分野を克服したい。
◇集団授業で分からない問題をじっくりやりたい。
◇漢字検定、算数・数学検定、英語検定の対策。
◇前の学年の範囲でよくわかっていないところがある。
◇学習の仕方が分かっていない。
◇部活動が忙しいから集団授業の時間に間に合わない。
◇私立A中学を受験したい。
◇中高一貫の公立を受験したい。
◇中3で部活が終了し、これから公立受験を目指す。
◇公立高校入試のため、今から理科・社会をやりたい。
「個別、グループ指導のケース」
◆小6(男子)のケース
集団授業も受けているが、5月から授業の難易度が高くなってきたため、個別授業を始める。授業で分からなかったところの解説をする。授業や宿題でわからなかったところを聞くことができるので、学習内容を定着させながら進めることができていた。
◆中2(女子)本科のケース
クラブ活動ではレギュラーのため集団授業に通う時間がない。基本的には週に一コマ(80分)の授業で学校での補習を主に行い、定期試験前には集中的に授業数(コマ数)を増やして対策する。学校の成績が上がってきた。







